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森家文書

森家は代々庄屋を勤めた立石地区の旧家である。文書は中世から近世にかけての自治村落の発達が推量できる郷村文書で、大坂城落城後、徳川幕府が豊臣方の謀将として有名な大野主馬や、大野道丈の子息を捜索するように命じた珍しい書もあり、近世封建社会成立の資料として、その数の多く、年代からいっても価値の高いものである。

森家文書
〔四巻六三通〕

(奈良県指定)
泉沢豊一氏所蔵
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