• アクセスマップ
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
文字の大きさ 元の大きさにする文字を大きくする 配色変更 背景白色に黒文字 背景黒色に白文字 背景青色に白文字 背景黄色に黒文字
観光ガイド
  • 下市町の歴史
  • 主な名所・施設
  • 季節のイベント
  • 自然の紹介
  • 下市温泉秋津荘・明水館
  • お寺・神社めぐり
  • 拓本の里「拓美の園」
  • 特産品
  • 文化財
  • 観光マップ

文化財

HOME > 観光ガイド > 文化財 > 楠山家文書

楠山家文書

楠山家文書

楠山家は楠正成の一族和田正遠の子孫で、南朝没落後才谷に住み、その後蓮如上人を迎え法号を授けられ、自宅を念仏道場としたと伝えられる旧家である。南北朝時代から江戸中期にかけての郷村の発達が酌量できる古文書を多数残しており、貴重な資料である。


楠山家文書
〔4綴139通1冊〕

(奈良県指定)楠山正文氏所蔵
ページの最初に戻る