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西来寺の扁額

西来寺の扁額

寺号扁額は開山にあたり蘭洲秀喜和尚が、師の隠元弾師に乞うて下付けされたものと考えられる。穏元自筆の扁額は極めて少なく、それだけに高雅でおおらかな趣をもつ筆跡は、穏元を偲ぶものとして非常に貴重視されている。寛文年間(1661~1673)の作とみられる。
西来寺の扁額
(下市町指定)
檜の一枚板造り 縦49cm 横91cm 厚さ3cm
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