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新住八幡神社

新住八幡神社

鎮守祭祀組織の宮坐が古くから構成され、頭家受けに始まり1年間神社の給仕をするものである。ことに秋祭は竹と檜葉をもって御仮屋を建て、講中一同を招待する座講を頭家が受け持つ。宵宮・本宮は稚児によるシデ振りなどの行事の後、次の頭家に引継ぎ、祭りは終わる。この一ヶ月間自家に神様を招じてお祭りする御仮屋の風習は、昔の民俗行事を伝えるものとして珍しいものである。往時は二座に分かれて祭られていたが、現在は全区民一座で祭っている。
新住八幡神社
宮坐行事
(下市町指定)
新住八幡神社
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